| 1、はじめに |
BLDは、記憶という不確定要素が普段の競技より多いので、
こういった、知識を知っておくだけで、かなりタイムが変わります。
気づけばどんどん追加していきます。
|
| 2、2循環ペア同士の処理法 |
たとえば(1 2)(3 4)などの場合、
同時に処理できない場合は、(1 2 3 4 3)というように
融合させて、3つめをコピーして最後尾に持ってくると処理できます。
これはコーナー、エッジ問わず使用できます。
|
参照:Yahooグループ
|
| 3、循環をはさんでペアを構築 |
たとえば、(1 2 3 4)(5 6 7 8)(9 a b c)のような場合、
どうしても1循環目を処理を終えるとペアが残ります。
今までならば通常、残りをあとで処理しますが、それをしてしまうと
あとで記憶を戻すのに時間がかかったり、面倒です。
まずは(1 2 3)を処理します。(1 4)(5 6 7 8)(9 a b c)
ここで無理矢理、(1 4 5)を処理します。これでつながります。
(1 6 7 8 5)(9 a b c)となります。
4の部分が消えて、5が2つ目の循環の最後尾につきます。
はじめは難しいと思いますが、慣れると速くなりそうです。
|
参照:Yahooグループ
|
|
|
|
|
|